「本屋大賞 受賞作品」で、辻村深月(つじむらみづき)著の『かがみの孤城」。
554ページもある本で、しかも、字が小さい。(笑)…
「僕に読めるかな…」と不安になりながら、最初のページを読み始めたら、
文章が、「スルスルスルー」って感じで、頭の中に入っていく!
「これなら読めるかも!読み通せるかも!」…と、思ってるところです。
単行本でのみ出てまして、税別¥1800。
「さすが分厚い本は高いぜ!!」…と、思いながら買ったけれども、
読み始めたら、それも吹っ飛び始めたところ(^^♪
表紙の帯には、「今、最も読まれている小説 年間ベストセラー第1位(2018年 単行本フィクション日販調べ)
2018年本屋大賞受賞作 史上最高得票数」と書かれています。
帯を見て、「読もう」と思ったわけではなく、AMAZONで調べて、「ファンタジーが読みたいな!」って
思ってたから、書評を読んで、決めました(^。^)y-.。o○
はじめのところしか読んでいないけど、「期待『大』」です!!\(^o^)/
今日は、本の表を写真に撮るのを忘れてしまいました…画像なくてごめんなさい_(._.)_
…それだけ、今日は、「リラックス」して、過ごしております(笑)。
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